Q.01
後輩秘匿の「大切な人」を、人ではなく物として設定してもよいですか?
A.01
「大切な人」は、罪を犯した当時に存命であった人物を想定しています。
あなたは殺した。
あなたは憎んでいる。
後輩秘匿に関していただいたご質問と、その回答をまとめています。
後輩秘匿の「大切な人」を、人ではなく物として設定してもよいですか?
「大切な人」は、罪を犯した当時に存命であった人物を想定しています。
「大切な人」は、現在も生きている必要がありますか?
その人を守るために罪を犯した当時に存命であれば、その後亡くなっている設定でも問題ございません。
「大切な人」が生きている場合、今後、後輩と再会する可能性はありますか?
企画ストーリーに関わるため、回答を控えさせていただきます。
記憶を失った後輩に、過去の出来事に由来するトラウマや無意識の反応を設定してもよいですか?
特定の物事に対する恐怖や嫌悪感などが、無意識の反応として残っている描写は可能です。たとえば、「理由はわからないものの、〇〇を見ると反射的に怯える」といった描写は問題ございません。
一方で、失われた記憶に関する具体的な情景が蘇る、過去の出来事や反応の理由を本人が認識している、といった描写はお控えください。
上記の範囲内であれば、同様の設定について個別にご確認いただく必要はございません。
後輩が守りたかった「大切な人」=「先輩」という設定は可能ですか?
可能です!お相手様と事前にすり合わせしていただくことを推奨します。